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ママ友ゼロ人できるかな

ママ友との馴れ合いに疲れた時に書いてます。「ママ」で括られたもろもろ(ママ友とかママブログとか)をゼロに帰するための悪あがきブログ

当ブログの読者さまをご紹介します~juicer(ジューサー)ユーザー分析レビュー

ブログ運営関連のエントリーです。ママ友関連記事ではないのであしからず。 ここ数ヶ月で更新頻度が落ちて、方向性も見失っているこのブログですが、実はタイトル画像も迷走しております。コロコロ入れ替わっているのです。それは、ジューサーというサービス…

妊婦さんアルアル・優先席を占拠するイマドキのギャルはスゴイ

前回に引き続き、ネットでの批判やバッッシングのせいで子育て世代全体が窮屈になってるからもう少しゆるい感じの世の中になってほしい、という話題です。 私は子どもが3人いて、いずれも妊娠中は通勤していたのですが、この10年でずいぶんと肩身がせまい思…

育児論は行き過ぎ持論2・批判に敏感なママにエールを

ママという生き物は実際にみんなが思っている以上に、周りからの目を気にしていたりするというお話です。 spotlight-media.jp 前回は育児論は行き過ぎた持論にすぎないという話をしました。育児論も人生論と同じで、みんなわかりやすい成功論を求めすぎるけ…

いくじ論は所詮は行き過ぎた持論です

私は育児論をSNSなどで議論するのがたいそう苦手です。あれって元は行き過ぎた自論(持論)のことですよね、育児した人はみんな持ってるやつ。それを個人的に発信するのは大いに結構なのですが、無分別に大多数な人向けに押し付けたり誇張したりするのは暴論な…

ヘタレがはてなブログやるとこうなる【ハテブとなれ合いが怖い】

先週、はてなブログさんからメールが来て、何やら仰々しく 「タイクツさま、ママ友0人できるかなを開設して半年が経ちました」 とか言うので よもや 「退屈な貴様がママ友いないとかたいそう公にこじらせてからもう半年も経ってんぞ」 という嫌味か何かかと…

悪口が大好きなあの人の「批判」が「いちゃもん」に聞こえる瞬間5選【くずあおり】

あらゆる情報(主にyahoo知恵袋と小町)を元に考察するに、ボスママと呼ばれる人種の多くはヘイトスピーチ(悪口)の名手であることはまず間違いなさそうです。しかもその批判の正当性は不確かであり、「いちゃもん」に近いものであるという傾向が見受けられ…

ママ飲み会を和気あいあいと楽しむための魔法のあいづち5選【但し薄っぺらい】

今月はママ飲み会が集中してありました。ちなみに私はママ友0人とか言いつつ性根が酒飲みなので、ママ飲み会というやつには全部に出席しています。正直なところ、普段は全く興味のない人でも、酒の席ではどんな話でも肴にして呑めます。(←要するに人でなし…

ママ友との会話にモヤモヤするあなたにお送りしたいクソリプ格言5選

先日ママ飲み会に行ってきたのですが、ママという生き物の話を聞いていると、彼女たちは実にアレですね、 ママ友との会話によくモヤモヤする生き物ですよね。 なぜあんなにも繊細に、壊れそうなものばかり集めてしまうのでしょうか?(それは光GENJI)

ボスママ図鑑~珍しく風刺的なにか

はてさて、だいぶ以前に書き散らかしました「ボスママ」の生息域についての仮説を、ようやく検証していきますよ。 なにしろママ友0人につき、インターネットやら人脈やら少ない情報源を無駄に駆使して見つけた「ボスママ」の該当サンプルを、レポートさなが…

mixiを「見苦しぃ」にこじらせてた頃のイタイ思い出

その昔、mixiというソーシャルネットワークサービスがありました。(今もあるよ)日本ではSNSの先駆けであり、当時は時代を席巻して大賑わいだったのです。(今もモンストは賑わってるよ)今で言う「SNS疲れ」という言葉も、当時は「ミクシ疲れ」と言われていた…

ママブロガーはなんでブログを書きたがるのか後半戦(検証編)

前回は多くの関係者各位、並びに「ママブロガー」の方たちに不愉快かつ無責任な分析を喜び勇んで書き連ねました件、誠に申し訳ありませんでした。 これから必死で書き散らかしたゴミの回収にあたりたいと思います。(ネットにゴミを散らかしたのは私でした)

ママブロガーはなんでブログを書きたがるのか前半戦(仮説編)

ママブロガーってなんでブログを書きたがるのでしょうか。 よくママじゃないブロガーの方は「承認欲求」なんて言い方をしますが、「ママブロガー」は「ママ」なんだから少なくとも子供さんからは最大級の「承認」を得ているはずで、非ママから見たらこの世に…

スマホの普及が「ママ友」トラブルを増長させ従来の「馴れ合い」重視を全否定した

前回の「今、ママ友がアツいのはなぜか?」の続き、仮説その3です 仮説1はこちらmamazero.hatenablog.com 仮説2はこちら mamazero.hatenablog.com

SNSの普及が「ママ友」間のマウンティング合戦を助長させている

今「ママ友」がアツいのはなぜか?の続き、仮説その2です 仮説1はこちら mamazero.hatenablog.com

「ママ友」という言葉のネガティブ/ポジティブ振り幅がとにかくスゲェ

ところで、私も含めて昨今の「ママ」達は(私はママじゃないけど!!)こと「ママ友」関連の議論になると、激アツすぎるとお思いになりませんか?(ママ友いる・いらない論争やらママ友カーストやらママ友いじめ、ボスママなどなど、、、)